2009年07月25日

神国日本の蘇生

2002.06.26at 20:04
天人地三位一体経綸の舞台となる「日の本」は、富士の三角地域を中心に、世界の神国となり、神の雛型家庭を繁殖拡大して参ります。

どんな力も止める事の出来ない雛型家庭を基本とした聖域圏が7月7日を境に爆発的に拡大して参ります。今後、家庭の夫婦、親子、兄弟の調和一体をベースにしないものは、全て力を失い崩壊して参ります。宗教の目的とは、天人地三位一体の理想家庭を築くことにより宗教を必要としない地球時代を建設する事にあり ます。

夜明け前の闇の時代を担当して参りました月神スサノオ命(陽)を背景とする宗教団体と、月神月読命(陰)を背景とする宗教団体の働きは、ここ数年の間にその使命を終える事となり、宗教組織では無いNGOやNPOとしてその形態を変えていく事が主流となって参ります。

7月から始まります新しい天人地一体の雛型経綸の動きは、宗教を必要としない完成モデルとしての雛型家庭を単位に拡大し、世界に覚醒の渦を広げながら、いずれ世界全ての宗教を飲み込んで消化する事となって参ります。

感謝合掌



posted by Project GAIA Information Centre at 06:07| 2002年6月