2009年07月25日

天変地異の回避

2002.06.16at 19:58
富士の母船から佐倉に飛来して参りました天使の教育が始まり、毎日が驚きの連続です。

6月6日に天地東西南北の全てがひっくり返り、天界と地球の自他共の崩壊路線が急遽った事により、自然界の動きにも異変が起きています。16日前後に地球に向っていました飛来物体も軌道を急遽変更し回避されました。 衝突予定地は富士火山帯です。飛来物体は、100メートル程度で衝突エネルギー規模は、大きな核爆弾に匹敵すると新聞で発表されましたが、飛来物体が富士火山帯に衝突しますと新しい天地創造歴史のステージとなる環太平洋火山帯に異変が連鎖し、地球レベルの異変に拡大して、6月26日前後には「地球最後の日」を迎える計画だったとメッセージがありました。

世界の主要な天文観測機関では、すでに地球に飛来物体が近づいていた事は事前に確認されていた様ですが、短期間に軌道修正されて地球への衝突が回避された事で、本当の事実を公開出来ずにいる様です。

衝突地の日の本は、ワールドカップで国中が沸き立っており、今回の歴史的大事件は取り上げられず、静かに過ぎ去ってしまいました。

16日前後と見られていました富士火山帯への飛来物の衝突による火山帯爆発の連鎖は、雛型経綸の舞台となる「日の本の消滅の日」となるものでした。日の本の沈没は、環太平洋火山帯連鎖爆発を招いて、6月26日前後が「地球人類消滅の日」となっていた様です。

この様な歴史的な事件が6月6日の天界の地球人類消滅路線の計画変更を起点に回避されたと言う事実を誰が知っているでしょうか。いずれ世界の科学者達により詳細に公開される時が来るでしょう。

危機一髪の地球人類の歴史的大事件の回避でした!!!!!!! 天界の皆様、計画の変更ありがとうございました。人類を代表しまして心から感謝申し上げます。 ありがとう!!ありがとう!!ありがとう!!  

感謝合掌



posted by Project GAIA Information Centre at 06:05| 2002年6月