2009年07月25日

新しい建国神話のまとめ

2002.02.17at 09:59
今日は、曇り天気ではありましたが、夕方から御社に出かける事にしました。

今日は、浅間神社を祭る御社から立ち寄りました。小さな石の御社の中は明るくなっており、合掌と共に大きな青白い燐光が目の前に現れました。夜でしたら悲鳴を上げたのでしょうが、周囲が明るかったので燐光は水色の綺麗な光で燃えていました。同時に「ありがとうございます。」の言葉が聞こえました。

坂を下り、隣の道祖神の御社にご挨拶しますと白髭の佐倉仙人が痩せた体を起こして正座し「ありがとうございます。ようやく天界に戻る事が出来ます。」とお辞儀をされました。長い時間、佐倉仙人の存在を理解する人が現れなかったのでしょう。また浅間の御社の目玉親父が佐倉仙人を守護していた神様である事も解りました。目玉親父と佐倉仙人は過去に一体でお仕事をされていたのでしょう。

この度の皇子との出会いで晴れで天界に戻り天界から良き働きをされて下さいます様に。合掌

その後、参道の狛犬が不浄なものを寄せ付けない強い眼光の間を通り抜け、八社大神の御社に参りましたが、既に神々は出かけているとの事。また八社大神より 上位の霊格にあるのが参道脇に祭られた古い御神木と小さな御社である事を教えて頂いた。確かに御神木の前で合掌しますと御神木が御社の御神体であり、天界への通路であるとの事でした。今後は、時々参拝に来て頂く事で構わないとの事。

次に子大神の御社に行き、中を掃除し合掌させて頂いたところ、昨日に現れました大きな宮殿の様な建物の中で麻布で正装した2人の男性が出て参りました。昔の宮廷におられた方でしょう。此れからの準備の為に話し合いがなされているようです。

今日の各御社の参拝を通して、既に光による覚醒と天地における地球経綸に対する動きが始まっている事を知る事が出来ました。

暫しの短い期間、悠久の人類歴史の中でご苦労された天の使命者たちの供養と建国の為の神話の世界を散歩する事が出来ました事を感謝申し上げ、新しい天地創造の神話を休憩する事と致します。
感謝合掌

これから暫くの期間は、地球経綸を出発する為の皇子としての最終準備をする期間に入ります。人類は有史以来どれほどに地球生命体を苦しめ傷つけた事でしょうか。母なる大地、地球生命体の苦痛の叫びを解放する為に皇子自体が地球に共振する事を通して地球の痛みと病理と処方を暫し知る事となります。今まで苦痛を耐え忍んで人類を育んでくれた母なる大地へ心から感謝し御礼申し上げます。

地球上の人類を初め命あるすべての癒しと蘇生の為に、いよいよ新しい天地創造の出発です!

神の愛の定着星、宇宙船地球号に光あれ!光あれ!光あれ!
ア・リ・ガ・ト・ウ 感謝合掌



posted by Project GAIA Information Centre at 05:36| 2002年2月