2009年07月25日

光の覚醒の始まり

2002.02.16at 10:03
いよいよ大きな渦を起こしながら光の溶鉱炉の覚醒が始まります。 皇子の言葉が光を放ち浄化と覚醒の渦を瞬時に起こし始めるのです。

光あれ!と皇子の一言で光の覚醒、第二の天地創造が始まります。

見るもの、触れる物、通るだけでその場に光の覚醒の渦が起こり始めます。光の渦は、地球に存在するもの全ての覚醒を終えるまで止む事も無く、今後勢いを拡大して参ります。

全てに光あれ!光あれ!光あれ! 感謝合掌

本日も午後から御社に参拝しました。昨日と違い御社の神様は、皆仕事に出かけているとの事。狛犬の様な顔をした神様が櫂を持ってお出かけするとの事で、参道の2匹の狛犬がしっかりと御社を守っておりました。

今日は、鳥居の横にある小さな御社に八社大神の経緯を訪ねましたところ、八坂大神と神明宮の神様のご縁で祭られ始めたとの事。またそのきっかけは、子安大明神のご縁との事。当時は、御社ではなく御神木をお祭りしたとの事でした。過去の歴史が不明となり、今の様なお祭りの仕方になったのでしょう。

その後に子大神に向かう途中で道祖神の前を通ったのですが、昨日と同じ様に白いひげの仙人の様なご老人が座っておりました。妻が「八社大神と子大神の取り継ぎの神様ですね」との一言で、この道祖神は、佐倉の仙人である事がわかりました。佐倉仙人は、皇子と似た天界と霊界の両世界の橋渡しをしておられた仙人 だったのでしょう。

妻の導きで道祖神の右手にある浅間神社をお祭りしている小さな御社を参拝したいと言う事で階段を上り御社の前で合掌しましたところ神様は寝ている様子。起こすのは如何なるものかと気使いしましたが、せっかく参りましたので起きて頂く事にしました。

「光あれ!」と念じますと頭の大きい小人の神様がムクッと上半身を立ち上げて眠りからさめる事になりました。暗闇の中で長い間寝ていた様です。ゲゲゲの鬼太郎に出てきます目玉親父の様な感じです。

後でわかったのですが、この神様は佐倉仙人と共に働いた神様との事でした。これから皇子と共に身近で働らいてくださるとの事。ありがたい事です。

皇子のペンネームは、佐倉仙人でしたので改めて道祖神である佐倉仙人の導きと目玉親父のこれからのお働きに感謝合掌です。その後に子大神の御社に向かいました。合掌しますと昨日の様子とは違い、仏の皆様は皆大きな本殿に向かって歩いておりました。

霊界での結束がいよいよ図られる事になるのでしょう。
感謝合掌



posted by Project GAIA Information Centre at 05:35| 2002年2月