2009年07月25日

建国宣言4日目

2002.02.14at 10:00
今日も御社を参拝しました。

御社に行きますと狛犬に似た2人のおばあさんがほうきを持って掃除をしていました。おばあさん達は、地元に住んでいる氏子で、回り当番で月に二回掃除をし ているとの事。掃除を終えたおばあさん達が御社で祈る様子を見させて頂いた。祈りの内容を教えて頂き、近くに子大神の御社がある事を教えて頂き、後で立ち寄る事にしました。

おばあさん達が帰り、その後に御社の四隅に水晶を埋めて決壊をつくり、改めて手を合わせて「光あれ!」と唱えますと眩い光が御社の中で神々を照らし始めました。神々は、驚いた様子で眩いばかりの光を驚きながら取り囲み見つめています。いよいよ天界の覚醒が始まりを告げたのです。

御社を後にし、子大神の御社に立ち寄り、霊界に向かって「光あれ!」と唱えますと、火の玉の燐光がグルグルと回り始めました。いよいよ霊界の覚醒が始まりを告げたのです。人類の覚醒は、家庭からです。父母に光あれ!夫に光あれ!妻に光あれ!子供達に光あれ!地域、国家、世界、地球に光あれ!です。

これからは、天人地東西南北、地球を神の光で埋め尽くして参ります。それが皇子の天命です。
感謝合唱。

「光あれ!」と合掌し唱える事は、同時に皇子にとりまして心で5拍手ア・リ・ガ・ト・ウと感謝を唱える事と同じです。皇子の存在価値は、「光あれ!」を実践する事にあり!それが天命です。
感謝合掌。



posted by Project GAIA Information Centre at 05:33| 2002年2月